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〜Every Sunday Afternoon〜

梅雨/ゲリラ豪雨に役立つ!?防水ツーリングバッグ おすすめ5選

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片付けしたら身も心も楽になって旅に行きやすくなった"ハチ"です

キャンプツーリング

一泊から日本一周までパッキング方法は変わりません

連泊になると普段使いのサック(リュック)を追加します

 

ハチさんのパッキング

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東北に行った時もこの荷物で行きました

要らないものもあったけど

この、白い固まり

サック(リュック)を防水バッグに交換します

 

バイク旅の雨対策

ホムセン箱が愛されるのは

「完全防水」だからです

「フィールドバックミニ」も防水カバーはありますが、浸透してきます

風で飛ばされるのでネット必須

ハチさんの場合、着替えを入れたり

登山の時にサック(リュック)を使用してます

登山用でも防水カバーはあります

雨が降ったら被せるタイプ

軽量化するためにはそれでもいいのですが

「完全防水だったら楽だなぁ」

っとつくづく感じたので

防水バッグを調べてみましたー

 

防水バッグ

アクアクエスト(Aqua Quest)

アクアクエスト sport25

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容量:25L

重量:675g

完全防水

トレッキングにも使える

 

コミネ(komine)

バイク用リュック

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容量:20L

重量:821g

バイク用に開発された防水バッグ

使わない時はストラップを背面に収納することもできる

 

デグナー(DEGNER)

防水サイドバッグ NB-92

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容量:12L

重量:

「防水」で思いつくのはデグナー

サイドバックスタイル

ストラップを使って背負うこともできる

 

ドライバッグ

ウォータープルーフバッグ

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容量:20L

重量:370g

使わない時は畳んで収納できる

ストラップを使ってショルダースタイル

登山するなら別途サックが必要

長旅用なら一つあると便利

 

TTPL

防水バッグシリーズ

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容量:25L/11L

重量

シンプルに機能と防水性のみを追求した

バイク用に開発された防水バッグ

「バイク用はタフじゃないと」がコンセプト

 

ワークマン

ZAT無縫製バッグ

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容量:24L

重量:

ワークマンブランド

縫い目がないため内側からも水が漏れない

水から守り、水で洗える

気兼ねなく使える

 

まとめ

ツーリング用に特化するか

普段使いも考えるか

防水性能に特化するか

使い方でかなり違いがあります

バイク用だとデグナーかTTPLがワンタッチカプラー式なのでパッキングは便利そうです

日中の温度上昇が原因で、ゲリラ豪雨も増えてきました

梅雨の時期、雨降り通勤にご検討してみてはいかがでしょうか

 

今日はここまで

ではまた明日

人生を「俯瞰」し思考をシンプルに「整え」生活をミニマムに「維持」する

ハチでしたー

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