シンプルに生きる

〜Every Sunday Afternoon〜

【読書の秋】ラノベを月に10冊読む

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片付けしたら身も心も楽になって旅に行きやすくなった"ハチ"です

年間読書目標

年初めに「年間100冊」をかかげました

だんだん暖かくなってバイクに乗り出してから読んでなかったけど

酷暑過ぎて逆に涼しい公共施設での読書が進みました

ラノベばっか読んでるけどご紹介

 

灰と幻想のグリムガル 3

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オークが占拠するデッドヘッド監視砦攻略戦に臨むチームハルヒロ

義勇兵に新人も登場

あったことあるような無いような「チョコ」との出会い

展開は面白くなってきた!!

ランタが話し出すと長い

物語に必要なのかわからないから読むけど長い

この少年たちの心の葛藤とか自己表現を楽しむのがグリムガル

 

灰と幻想のグリムガル 4

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「ザオリク」も「世界樹の葉」も無く

もちろん協会なんて無いしセーブポイントからのリスタートも無い

死んでしまったらそこまでで

それでも前に進まなくちゃいけなくて

ハルヒロたちは圧倒的に弱いけど

できることを増やして成長していく

ワンダーホール編スタート

 

魔法科高校の劣等生 13

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舞台は夏休み「九校戦」

今回は最終日の「スティーブルチェース(障害物競走)」がメインのお話

競技については駆け足で読み進めます

達也は世界最強にして”最巧”の九島列の思惑を打ち破れるのか

戦闘シーンより人ぶうや背景の説明が多い

 

魔法科高校の劣等生 14

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論文大会地の京都を舞台に繰り広げらる追走劇

達也は探偵ではないので入ってくる情報を吟味しながら地道に追っていく

京都旅行をしながら真相に迫っていく

四葉の諜報部隊「黒羽」か逃れた周公瑾の行方は掴めるのか

 

魔法科高校の劣等生 15

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クリムゾンプリンスと共闘して追いつめていく達也

「爆裂」の応用として分解した車からガソリンだけを気化して空気中に霧散させる

科学と魔法は表裏一体

考え方を柔軟にしながら発想を膨らまさせられる

 

魔法科高校の劣等生 16

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四葉家次期当主4人が勢ぞろい

深雪と達也が四葉家を目指すまでの道中とその妨害工作

達也のチートプレイ

達也と深雪の出生の秘密も明かされます

 

まとめ

2周間で5〜6冊読んでます

魔法科高校の劣等生は12巻が借りれなくて待ってましたが

いつまで待っても返ってこないので13巻から読んでます

12巻は4月、2年生になった話らしいがけど

読んでなくても一応話は通るけど気になる

灰と幻想のグリムガルは心が痛い

主人公のハルヒロとランタの話や思いが長い

平凡な何もない人間の葛藤を読んでいくので本当に心が痛い

それでも成長しているので勇気はもらえます

日中30℃超えたり休みの日に雨が多いのでどんどん読書していきます

月に10冊近く読んでいるので100冊いけそう

 

今日はここまで

ではまた明日

人生を「俯瞰」し思考をシンプルに「整え」生活をミニマムに「維持」する

ハチでしたー

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